失敗するポップ 売れるポップを作成代行する作成代行サービス

失敗するポップ 売れるポップを作成代行する作成代行サービス

あなたはこんなポップで、
失敗していませんか?

メーカーのものをそのままポンと置いている

これは、良くあるお話ですが論外と言ってもいいでしょう。

メーカーが配布している=どこにでもある

と、いうことですから「ああこれどっかで見たなあ」ということで、
さしたる注意も関心も払われずに、おしまい。
他にあるものと同じものを置いていたということで、あなたのお店は
あのお店と同じようなもの、という風に一緒くたの印象を持たれてしまいます。

絵や色に凝っているけど、メッセージが見にくくて分かりにくい

少し絵心のあるスタッフや、マンガの上手なお友達にまかせてみて
おちいるケースとして多いのがこれです。

パッと見、とっても「カワイイ」仕上がりなのですが、結局何を伝えたいのか
はっきりしません。あーこれカワイイねーで終わってしまう。

こじゃれた雑貨屋さんやカフェなどがこういったポップで終わうことが多く、
ポップが集客に役に立たないというイメージを広げてしまっている一因とも言えます。

しまった・・・

要するに何を言ってるのか分からない

自称名刺の専門家や、自称ポップの専門家のところで一生懸命「勉強」したような人が
作ったポップに多いケースです。

コンセプトや、店長の肩書・プロフィール、お店や商品に込めた想い・・・

そういったものをビッシリと詰め込んだ、ひと目では何を言ってるのか分からないポップ。

こういうのは「うわ、なんかスゴイ。でも引くわ」でおしまいというのが実情です。
まさに「想い」ではなく、「重い」になってしまっているんですね。

現在も、こういうタイプの「情報びっしり押しつけ型」の名刺・ポップ・チラシを
勧めるコンサルタントや「専門家」が結構いますが、
もはやこういうやり方は通用しないと思っておくべきです。

本当に伝わるポップとは?
それを経験したい人だけ、こちらからお申込ください。

お申し込みはこちらから

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional